舞台鑑賞

2014/03/22

アンドラーシュ・シフ ピアノリサイタル

ただ今、フランス組曲(5番)を絶賛練習中なのですが・・・。
よく聴いているCDがこちら。

バッハ:フランス組曲(全曲)~シフ(アンドラーシュ)

シフのフランス組曲は、子どもの頃に聴いたグールドのとは全然違って、ロマンティックで綺麗。のだめに「まんまるの音の粒」という表現が出てくるけど、そんな感じかも。
お気に入りの1枚です。

で、そのシフが、横浜でリサイタルをする、ということで、行ってきました(^^)/

アンドラーシュ・シフ ピアノリサイタル
2014年3月21日(祝)15時開演
神奈川県立音楽堂

<プログラム>
メンデルスゾーン: 厳格な変奏曲 ニ短調op.54
シューマン:ピアノ・ソナタ第1番 嬰ヘ短調op.11 
メンデルスゾーン:幻想曲op.28
シューマン:交響的練習曲op.13 (1852年改訂版)

残念ながら、バッハじゃなかったのだけど、とても良かったです。
特にメンデルスゾーン。メンデルスゾーンって、シューマンと比べると、どこかダサい?というか、制服ブカブカの中学生男子?みたいな曲もあるっていうか(汗)、そんな印象を持っていました。
でも、昨日聴いたこの2曲は素晴らしくカッコよかったです。モテモテの野球部のエースとバリバリ頭のいい生徒会長が出てきたって感じ(^^)

そして、お楽しみのアンコールでは、こんな曲を聴くことができました↓

Photo

イタコンキターーーーー!!!
しかも大好きな3楽章!!
渾身のメロディーが、今ここで奏でられている音だと思うと、感激して涙が出ました。

シフは御年60だそうです。人って60歳になってもあんなにめちゃくちゃ素敵にピアノ弾けるんだなぁ。。。単純にそこにも感動。
80歳でエベレストに登る人だっているんだから、当然なのか?いや当然じゃないのか??
自分が60歳になった時には、どんな風になってるんだろうと思います。

昨日は、巨匠の風格、洗練された音楽と空間を、存分に楽しむことができた1日でした。
いや~満足満足(*^^*)

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2014/01/19

編曲

読響(読売日本交響楽団)のコンサートに行ってきました。
母と、娘と、親子三代で、優雅な午後のひととき(^^)

読売日本交響楽団
第69回 
みなとみらいホリデー名曲シリーズ
指揮 下野竜也

バッハ(オネゲル編) 前奏曲とフーガ BWV545
バッハ(レーガー編) 「おお人よ、汝の罪の大いなるを嘆け」 BWV622
バッハ(ホルスト編) ジーグ風フーガ BWV577
バッハ(ラフ編) シャコンヌ BWV1004

ムソルグスキー(ウッド編) 組曲<展覧会の絵>

要は、「オーケストラバージョンに編曲されたバッハ」と、「ラヴェル編じゃない展覧会の絵」というプログラムだったのですが、すごーく面白くて、全然飽きませんでした。

バッハは、古楽器で演奏されるものはもちろん、ロックやジャズに編曲されたのもカッコよくて好きだけど、管弦楽バージョンもいいんだなぁと実感。
厚い、というか、熱い、というか(*^^*)

そして展覧会の絵は、「え?もともと(ラヴェル編)はどんなだったっけ?」と思うくらい、斬新なアレンジで驚きました。
舞台じゃないところでユーフォニアムやトランペットが演奏しだすわ、パイプオルガンがソロを弾きだすわ、打楽器も「ナニコレ?」なのがいっぱい。ディズニー映画を見ているような華やかさで、めちゃくちゃ楽しかったです。

演奏が始まる前に、指揮者の下野さんが楽曲の説明をしてくれたのも、わかりやすくて良かったです。
プログラムの写真を見て、「なんかおまんじゅうみたいな人だな(超失礼)」とか思ってたのですが、話しっぷりは生物部の顧問のように穏やか。指揮はとても情熱的でした。

それにしても、「編曲」って面白いなぁ、と。
前に、題名のない音楽会で、宮川彬良さんが、ブルクミュラーの「アラベスク」と「貴婦人の乗馬」をオーケストラ版に編曲していたのを見たことがあるのですが、あの時もすごくビックリしたんだった。同じ曲なのに、全然同じじゃない、というか。。。
管弦楽って、野球で言う“強豪校”とか“ジャイアンツ”(読売つながり?)って感じがします。有無を言わさずなんとなく強い、そして金がある(という印象)(^-^;

母も娘も楽しかったと言っていたし、また3人で何か聴きに行けたらいいなぁ。
娘はもうすぐ6年生(=受験生)だと言うのに、遊びの予定ばかりが頭をかけめぐって困ります(;´▽`A``

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2013/10/17

劇団四季「ウィキッド」

劇団四季「ウィキッド」

久しぶりのミュージカル鑑賞は、ウィキッド。初めての観劇です(^^)

めちゃくちゃ面白かった!!
特にストーリー。歌やダンスや舞台装置も素晴らしいのだけど、このミュージカルの一番の面白さは、ストーリーにあると思いました。

ウィキッドは、童話「オズの魔法使い」の“エピソード0”とも位置付けられる物語。
特に後半は、“最後の1巻で次々と伏線が回収される漫画”のようにスリリングな展開で、ラストのどんでん返しにも本当に驚きましたΣ(・ω・ノ)ノ!

香山リカさんは、この物語を、「女の子の成長物語」と表現されていましたが、そうだなとも思います。
美人で愛されキャラ、ちょっと頭が弱そうで、イケメン大好きなグリンダが、国を背負って立つ堂々たる女性に。
親にさえ疎まれる緑の肌を持ち、気難しく真面目で、天才的な魔法の力を持つエルファバが、愛を貫く道を選択。
ウィキッドは、良くも悪くも「女の話」。女の道は一本道じゃないのだよね~と、妙に納得しました。娘と一緒に観られて、良かったかも(^^)

久しぶりにミュージカルを観たら、異空間でストレス発散、本当に楽しかったです。
冬休みに、また何か観に行こうと計画しています。

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2013/08/16

公開リハーサル&指揮者との交流ワークショップ

娘と一緒に、神奈川県立音楽堂で行われたイベントに参加してきました(^^)

マエストロ聖響の夏休みオーケストラ!
公開リハーサル&指揮者との交流ワークショップ

まず、かなフィル&ソリストのリハを1時間見学させてもらい、その後、指揮者の聖響さんと子供たちとの交流ワークショップが1時間。中身の濃ーいイベントで、私も娘もすごく楽しむことができました。

オーケストラのリハーサルを見たのは初めてでしたが、のだめの印象そのまんまで面白かったです。
ピンと張りつめた空気の中、真剣勝負の最終調整。どこをどう表現したいのか、どういう音楽にしたいのか、聖響さんと楽団員のみなさんのやりとりに、興味津々で見入ってしまいました。

で、しょっぱなからどうも視界に入ってきて気になるのが、コンマスの人のファッション( Д) ゚ ゚
なんというか、SMAPの中居くん的な・・・(汗)白ジャージ上下、腰と肩にもなんか巻いてて、白ぶちのメガネ?グラサン?かけてる・・・(lll゚Д゚)
この方は石田泰尚さんというバイオリニストで、実力・人気共にとても高い方だと後で知りました(^-^;
あの恰好でソロの速弾きをされると、かっこよさ倍増というか、面白さ倍増(?)というか。アーティスト度の高さがみなぎってる感じで、うちの娘も驚いていました。

全部で4曲のリハを観させてもらいましたが、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番第3楽章を聴けたのはラッキーでした♪この曲大好きー!(*^-^)
ピアノは外山啓介さんという方で、こちらも若いイケメン系ソリスト。

あぁ、本番の公演も聴きに行きたかったな。今回は、予定が合わなくて、このイベントのみの参加だったのが本当に残念です。本番ではどんな音楽が聴けるんだろうと想像しながら、リハ見学終了。

その後は、子どもたちを全員ステージに乗せてくれて、聖響さんとの交流ワークショップが始まりました。
うちの娘はビオラの席に座ってましたが、指揮者の椅子に座ってるツワモノもw(゚o゚)w
小学1年から6年までの子供たち、88人が、聖響さんのお話に聞き入っていました。

私が印象に残ったのは、
「音楽家になるのに、本当は音大に行く必要はないんじゃ?」
「必要なことは、社会に出てからみんな勉強した。大学は何も教えてくれなかった」
「要は、時間との勝負なのよ」
という言葉かな。
デビューを焦るのはよくない、今目の前にあることを一生懸命楽しむべき、としながらも、夢をかなえるのは「時間との勝負」でもあるというお話。
確かに、人生は200年も300年もあるわけじゃなし、何かを成し遂げようと思ったら、期間限定でとりくまないといけない。大望を抱く人にとっては、人生はとても短くて、時間は有限なんだと感じました。

このイベントは今年で3回目なんだそうです。知らなかった~~
来年もこういう企画があったらぜひ参加したいです(^^)面白かった♪

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2013/08/04

Noh

横浜能楽堂にて、生まれて初めての能楽(能&狂言)鑑賞してきました。
楽しかった(o^-^o)

横浜能楽堂普及公演「夏休み親子ワンダーランド」

午前中の体験ワークショップから、午後の公演まで、ガッツリ参加。
体験ワークショップでは、能楽で使われる4種類の楽器、笛・小鼓・大鼓・太鼓を触らせてもらい、午後は、狂言「柿山伏」と能「土蜘蛛」を解説付きで鑑賞しました。

まず、能楽堂に足を踏み入れた瞬間の感動というか衝撃をどう表現したらいいのか。

Visit_img2

屋根が!!柱が!!古い!
古カッコイイ~!!(≧∇≦)
この能舞台は、関東地方現存最古のものだそうです。
こんなのがホールの中にまるっと入ってるなんて。オペラ座の怪人のシャンデリアどこじゃないですよ(^-^;なんかもう、異空間に来ちゃった感がすごくて、感激しました。

公演もこれまたなんと言ったらいいのか。

狂言「柿山伏」は普通によくわかって、面白かった。
“人んちのカキを食べまくっといて、ごまかしたり居直ったり、挙句、法力使うも効かない、なんちゃって山伏のコント”を観て笑ったって感じ。

能「土蜘蛛」には“日本男児の憧れ”を観た。(注:あくまで私感です)
とにかく極力動かない。飾らない。過度の説明・演出をしない。決して動じない。
ハートで理解しろよ、というこの空気。
もともと神事と関連が深かったこともあって、高尚な雰囲気もある。「何考えてるんだかわかんなくてカッコイイ」みたいな感じもある(゚ー゚;
それが、土蜘蛛vs源頼光、独武者vs土蜘蛛のバトルシーンになると、結構動きが派手になる。クモは糸を13回もシャーシャー吐くし、武士サイドも刀を抜いてキリリと見得を切るさまが非常に勇ましい。
それはまるで、仮面ライダー555vsスパイダーオルフェノクだった。うちの息子、いつも変身して戦ってたわ・・・(4歳時)。
(ちなみに、この時スパイダーオルフェノクを演じてたのは、「カーネーション」や「八重の桜」でも重要ポジションだった綾野剛くんです)

時の権力者たちが、なんで能に耽溺していたのか、ちょっとわかった気もする。
たぶん、「能やってる俺ってカッコイイ、強そう、頭良さそう」みたいな発想だったんじゃなかろうか。つまり、“日本男児の憧れ”の集大成。それが、650年間続いてきて、仮面ライダーにハマってたうちの息子ともリンクする感じもあったもんで、実に感慨深かったです。

※一緒に観賞した友人は、このような感想だったみたい → 
感想いろいろで、そこもまた面白いです。

Noh_cards

お土産に「Noh(=能)トランプ」を購入。ジョーカーが般若ってのに笑いました(笑)

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2013/07/06

ベト7

娘と一緒に聴きに行ってきました(^^)

音楽堂シリーズ2013
“武満徹と古典派の名曲”
~新進指揮者と神奈川フィルの名手たち~
第3回

場所は神奈川県立音楽堂、演奏は神奈川フィル、指揮は金聖響さん。

プログラムはこんな感じ。

◆ベートーベン/交響曲第2番 ニ長調 作品36
◆武満徹/ファンタズマ/カントスⅡ
◆ベートーベン/交響曲第7番 イ長調 作品92

本格的なオーケストラのコンサートは初めてだった娘。周囲を見回しても、聴衆の年齢はやや高め、娘が最年少??という感じでしたが、生でしか味わえない、迫りくる音をしっかり楽しめたようです。

私が一番感動したのは、やっぱり聖響さん渾身のベト7!!期待通りの素晴らしさでした。
また「のだめ」観たくなっちゃったなぁ~(*^^*)本当にいい曲だよね~ベト7~♪

しかし、神奈川フィルは、経営難で存続が危ぶまれていることで有名です。
地元のプロオケを守ろうと、多方面から支援が寄せられているそうですが、依然として厳しい状況が続いているようです。
ベイスターズ(何故かハマスタで勝てない・泣)といい神奈川フィルといい。。。ピンチ部門が多い神奈川県・・・(-゛-メ)

娘もコンサートを楽しめる年齢になったし、私もこれからはどんどん公演を聴きに行けたらと思っています。試合を観たり、コンサートを聴いたりすることで、地元の文化を守れるってちょっと素敵かも。

応援好き魂がふつふつと湧き上がる、夏の夕暮れです。

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2013/02/07

サウンド・オブ・ミュージックとランチパック

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劇団四季の「サウンド・オブ・ミュージック」、観てきました!!(^^)

冒頭の演出でぐぐっと舞台に引き込まれ、そこからあっという間の2時間半でした。
よく知っているメロディー、天才的な子役たち、ハートフルな物語・・・。
良かったなぁ(*^^*)全身が、美しい歌にひたひたと浸ってる、そんな感じ。
読書でも観劇でも、「名作」と呼ばれる作品には、やはりそれだけの何かがあるんだなと実感しました。
一緒に行った娘もとても楽しかったようで、その夜は「私のお気に入り」をお風呂で熱唱していました(*゚∀゚)~♪

さて、引っ越しまであと1か月半、これでしばらく大きなお出かけはおあずけかもしれません。
そろそろ準備を始めないと、と思って家の中を点検してみると、なんかどこもかしこも「いらないものの山」(補助便座カバーとかさすがにもう使わない…(゚ー゚;)。
荷造りの前にまずは不用品の片付けからだ。。。どよーん・・・。
10年ぶりの引っ越し、いろいろと不安もありますが、新居にはピアノがあるし(ココ重要)、元気に頑張ろうと思います。

(追記)
前回記事で書いた、息子の入試お手伝いのご褒美のハナシ。
息子たち「早朝集合→駅から学校まで受験生と保護者を誘導する係=3時間半ひたすら挨拶しまくり班→どう考えても運動部の奴らばかり選ばれてる」は、カツ丼じゃなくて、

ランチパック3個と牛乳

がご褒美だったそうです(笑)
息子曰く、「なんかボリュームは十分だったけどさ。教室戻ったら、机の上にランチパックがすんげえ積んであんの。バスケ部の○ッキーなんて、ツナマヨ4個食ってたし」。

“入試お手伝いの心得”みたいなプリントには、「受験生から問題をもらって解くなどといった行為は厳禁である」なんて書いてあって、笑いました(笑)
なんかホントに男子校だねえ(笑)楽しそうで何よりだ。

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2013/02/03

本日の予定

息子は5時起きで、学校の入試のお手伝いへ行きました。
(手伝いをした生徒には、カツ丼のご褒美があるという噂が。マジか??)
どうやら、受験生と保護者の誘導をするらしいです。
2年前の今日を思い出すと、ホントに感慨深い…。息子が今、お手伝いをするような立場になったことが、誇らしいというか、嬉しいというか、まぶしいというか。
あの頃の息子とは別人みたいに成長しました。もう自分の人生を自分で歩き始めてるもんね。

そして、私と娘は、これから劇団四季の「サウンド・オブ・ミュージック」を観に行きます(^^)
映画の方のサウンド・オブ・ミュージックは、うちの母が大好きだったので、子供の頃、何度もビデオで観ました。
ミュージカルは初!!楽しんできます(^-^)/

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2012/12/09

ジーザス・クライスト=スーパースター

劇団四季の、「ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン」を観に行ってきました(^^)

前から観たいなあとおもっていた、JCS。これは、キリストが十字架にかけられるまでの最後の7日間を描いた作品です。

とにかく歌がすごかった。魂の歌声というか…。
ジーザス、マリア、ユダの心の叫びが、真っ白な舞台から縦横無尽に発散されているという感じ。圧倒されました。

しかし一方では、自分の不勉強が身に染みた…orz
このスキンヘッドの人は誰ですか。
青いアフロの人と、ターバンの人は、どっちが偉いんですか。
ちょっとは予習していったつもりだったけど、全く足りなくて、物語の背景がよくわからない場面がちらほら。
やはり世界史の勉強はちゃんとやっといたほうがいいよ・・・と、期末テスト中の息子にも伝えておきました(-_-;)
(22:30現在、山川の世界史の教科書を緑のペンで塗りつぶし、赤シートで隠して必死で覚えてる真っ最中の息子。明日は歴史の試験あり)

今日は、久しぶりに子供抜き&気の置けない友人との観劇だったので、とてもリフレッシュできました。
で、あ~楽しかった、ただいまー(^^)と帰宅してみたら、家の中が真っ暗(・_・?)アレ?
玄関に入ると、壁じゅうに破られた新聞紙が貼られていて、そこは、娘プロデュースの「お化け屋敷」になってました∑(゚∇゚|||)
(旦那と息子は、お化け要員として駆り出されてた(笑))

旦那と子供たちも、それなりに楽しい休日だったようで、良かった良かった(テスト勉強は?→息子)

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2012/09/23

横浜キャッツ!!

やっぱりキャッツは面白い~楽しい~(^^)
5回目の観劇でした。

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劇団四季 CATS

11月に千秋楽を迎える横浜キャッツ。
今日は、芝さんのタガーを観られたのが嬉しかったです。何回観ても、新しい発見があるキャッツ、本当に大好きなミュージカルです。

一応、今回が横浜公演では最後の観劇になるかな?と思ってチケットを取ったのだけど。。。もう1回くらい観に行っちゃおうかな。。。どうしよ(゚ー゚;
※追記※
↑なんて書いたけれど、もう千秋楽までチケットは完売のようです。
ありゃりゃ(。>0<。)

キャッツは、12月から広島に場所を移して、公演が続けられるそうです。
広島キャッツ!!絶対“カープごみ”あるよ~~これも観てみたいよ~~(>_<)

広島にお住まいのtaeneeさん…ぜひレポートしてください…よろしくお願いします…
公開つぶやき…(*´ェ`*)

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